こんにちは、和みLINEです。

今回はキャンプや登山などのアウトドアの時に持っていくと楽しくなる
おすすめアウトドア用品を紹介します。

http://outdoorman.info/camp/2049より

友達や周りの人を驚かせるのも
こういったアウトドア用品の楽しみの一つですね。

持っていくと100倍楽しくなるアウトドア用品大物編

テント

テントは定番中の定番ですね。

テント選び方としては1人用なら1人用のを買うのではなく
荷物もあるので荷物を0.5人としてカウントした方がいいです。

なので1人で寝るなら1.5人~2人用テント
3人で寝るなら、4~5人用テントと選ぶと

快適に過ごすことが出来ます。

非常用として家に置いといても便利です。

タープテント

テントの密室空間と違い
開放感のあるテントです。

ようは屋根ですね。

この下でゴロゴロしたり、
椅子を敷いてゆっくりするのも楽しいです。

中には虫が入ってこないように
メッシュタイプのものもあります。

テーブル

二人以上でアウトドアをする際は
大きめのテーブルがあると何かと便利です。

鍋やバーべーキュー、皿や飲み物の置き場所
快適に過ごすことが出来ますよ。

一人ですと小さなテーブルでも十分です。

コンロ

アウトドアと言えばバーベキュー。

バーベキューと言えば、コンロが必須ですが、
大人数でやるのなら大きめの方が安くておすすめです。

小さめのタイプは一人でアウトドアをしたり、
鍋や違うジャンルの食品を調理するのに役立ちます。

椅子

椅子にも色々ありますが、
キャンプ場まで車で行くのなら
少し大きめの椅子でいいと思います。

登山を視野に入れるのなら、
背もたれのない小さな椅子の方がいいでしょう。

バーナー

炭をおこすのが大変なら
ガスを使いましょう。

楽でコンパクトでゴミも出ません。

着火剤(炭)

バーベキューをやる際は炭で焼くと
美味しさは5割増しです!

着火剤と炭でおいしくご飯を食べませんか?

クーラーボックス


説明は不要ですね。

冷たい飲み物や常温に弱い食品を扱うお供です。

大きいの1つか、小さいのを2つ用意したいところです。

保冷剤を入れるとさらに長持ちします。

寝袋

一泊するのなら寝袋も欲しい所です。

選び方としては夏用と冬用を
ハッキリ分けて使用した方がいいです。

3シーズン対応とか、
夏冬対応とかは正直期待できません。

3シーズン対応しているのは
夏用として認識した方がいいでしょう。

マット

マットにも銀マットや
スポンジマット、エアーマットの3種類があります。
快適さで言うとエアーマットが一番で、
コンパクトになるので収納が便利です。

ただ穴が開いたら補強する必要があります。

個人的には真ん中のスポンジのマットをおすすめします。

また、寝袋の下にマットを敷くことで
防寒対策になるので、
冬には必須アイテムです。

レジャーシート

ごろごろする以外にも
荷物置き場としても活用できます。

持っていくと100倍楽しくなるアウトドア用品小物編

十徳ナイフ

調理や小物を切る時、
緊急時に役立ちます。

ランタン

 

床に置くタイプのランタンがあると
夜でも快適にアウトドアをすることが出来ます。

ランタンは調理場、足元、近くの3つくらいあると便利です。

懐中電灯

トイレとか外を歩くときに行く時に便利です。

タンク

水場が遠い時はこういったタンクがあると便利です。

双眼鏡

「ちょっと貸して」と言われたいのが双眼鏡です。

景色を見るのが楽しくなります。

調理器具

美味しいご飯を作る必需品
コッヘル(クッカー)タイプは皿にも調理グッズにもなります。

荷物入れ

荷物の持ち運びや貴重品、
キャンプ場を散らかさないために
荷物入れが一つあると便利です。

椅子や台にも応用可能。

玩具

 

時間をつぶせます。

緊急応急セット

転んだり石につまづいたり、
枝で肌をひっかけたり、
アウトドアはケガは付き物です。

緊急用としても使えるので
持ち運び出来る応急処置セットも持っておきましょう。

虫対策

アウトドアは虫が大敵です。

自分や友達を守りましょう!

最後に

今回紹介しましたキャンプグッズはいかがでしたか。

登山や持ち運びなどを視野に考えるなら
値段は弾みますが、計量を重視した方がいいです。

基本的に車移動でキャンプくらいにしか
使用しないと言うことでしたら
多少大きめの物や重い物も選んでもいいと思います。

「外で何をするか?」

と聞かれると
ほぼほぼ家でやっていることと変わりません。

読書をしたりスマホを弄ったり、食事を食べたり。

ただ、大自然の中でやることによって
リラックス効果や癒し、非日常を味わうことが出来るので
気分転換をしたいならとてもおすすめです。

あなたもアウトドアグッズを揃えて
少し外に出てみてはどうでしょうか。

それでは今回はこの辺で。

最後まで閲覧していただき、ありがとうございました。